ドッグフード 激安

ドッグフード激安が危険な理由とは

「ラッキー♪今日ドッグフード激安だったよ〜!」
なんて言っていると、周りから白い目で見られちゃいますよ。

 

今や激安のドッグフードは危険性が注目されています。
世にも恐ろしいドッグフードの話などもありますし
激安で飼い主が喜んでいる場合ではありません!

 

安さには、それなりに理由があります。

 

たとえば、天然水がどうして1本100円で売れるのか?
それは採水するための人件費やコストなどがかかっているからですよ。
いくら天然のものでも、ある程度人間が動いているから
おいしい水を飲むことができるんです。

 

では、どうして水道水は1本100円で売れないのでしょうか?
だって、たかが水道水だからですよ。
水道水ならまだ売れるかもしれませんね。
でも、みぞにあるどぶ水は絶対に売れませんよね?

 

そのどぶ水も「天然水激安10円!」として売っていたら
見た目はどうであれ激安に飛びついて購入される方もいます。

 

ドッグフードも同じことです。
激安に飛びつくあなたは、犬にとって危険なフードを与えますよ〜!と
宣言しているようなもの。
飼い主としては、危険な食べ物は与えたくありませんよね。

世にも恐ろしい話〜リサイクルドッグフード〜

日本では世にも恐ろしいドッグフードの話がありました。
それは、「リサイクルドッグフード」

 

死んだ犬を再処理して、加工しドッグフードとして販売すると言うものです。
簡単に言えば、犬が死んだ犬を食べると言うお話。

 

これは実際にあった話で、法律で裁かれた問題です。
リサイクルドッグフードをもしかしたら、与えていたかもしれませんよ・・・
今まで激安ドッグフードに飛びついていた方にとっては
身の毛もよだつような話ですね。

 

それこそ、めったにない話かもしれませんが
本来なら処分するはずの廃棄物を使ってドッグフードを作っていた
というお話はよくある話です。

 

食物連鎖上の人間以下の動物。
つまり、家畜やにわとりなどの動物に対しては、法律も厳しく
与えてはいけない材料なども指定されていますが

 

人間は犬を食べることはありませんから、法律では
犬に対して与えるべき食材や原材料などを定めていません。

 

だからこそ、規制がゆるくこういった世にも恐ろしい話も生まれるわけです。

 

通販でドッグフードが購入できる時代になったので
今一度、今与えているドッグフードは安全か?
確かめてみてください。

 

安全じゃないようなら、激安という言葉には飛びつかない方が良いですよ。

 

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